top of page
pixta_116546679_L.jpg

外国人労働者の受け入れについて。

  • mine131
  • 2025年6月15日
  • 読了時間: 1分

弊社はこの度外国人労働者の受け入れを行う事としました。資格としては特定技能を目指します。添付の写真は2019年に技能実習生の受け入れを目指しベトナムの送り出し機関に赴き、入り口で歓迎を受けている写真になります。実習生の受け入れについては結局は機構より認可が下りず実現はしませんでした。それ以降は外国人労働者の受け入れは封印し、国内だけでの採用活動を行ってきましたが、現状の人手不足のみならず成りて不足も顕著になってきており今回の受け入れに舵を取り切りました。やはりベトナムまで行って3名のベトナム人実習生の方と面談を行ってきた経緯もあり、やはりベトナム人の方の受けれに拘りました。自社雇用については今後は更に重要になってくると考えており、将来性を考えてもやはり日本人若年層の雇用は最重要事項という考えは変わりません。その中でもあらゆる可能性を否定せずに中には永住を希望する外国人労働者も居てる様に、国籍を問わずに将来性を考える事も必要かなとの思いも有ります。


 
 
 

最新記事

すべて表示
🎍新年明けましておめでとうございます。🎍

1年が最近ではとても早く感じます。 今年は6月、7月にそれぞれ1名ずつ2名のベトナム国籍の労働者を採用いたしました。現在22歳と24歳。若い人材です。在留資格は2名とも特定技能1号になります。2025年の大きな出来事でいうとこの外国籍労働者の受け入れかなと思います。 年々建設業を取り巻く環境はめまぐるしく変化を続けていると思います。その変化に置いて行かれないように今年も頑張っていきたいと思っていま

 
 
 
【残酷と孤独の社長思考・17の心得】

⑫群れない コラボレーションや協業はユーザーから見て価値はない。ユーザーはサービスの質を見て判断する。 したがって、多数派には向いていない。 ⑬多重人格になる 金への目配り、社員への気配り、取引先や銀行との駆け引き。これらの各チャンネルにおいて、同じ性格・同じ視線では到底対応できない。性格と判断基準を場面場面で切り替えることができるか。 したがって、ありのままでいたい人には向いていない。 ⑭自己

 
 
 

コメント


pixta_116546679_L.jpg
​BLOG
ブログ
bottom of page