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鍛冶職人のブログ
🎍新年明けましておめでとうございます。🎍
1年が最近ではとても早く感じます。 今年は6月、7月にそれぞれ1名ずつ2名のベトナム国籍の労働者を採用いたしました。現在22歳と24歳。若い人材です。在留資格は2名とも特定技能1号になります。2025年の大きな出来事でいうとこの外国籍労働者の受け入れかなと思います。 年々建設業を取り巻く環境はめまぐるしく変化を続けていると思います。その変化に置いて行かれないように今年も頑張っていきたいと思っています。 また、新しい一年を社員全員健康で成長できる様にサポートしていきたいと思います。 同じ様な毎日が繰り返されますが、日々少しづつでも成長を感じれるような、変化を恐れずに2026年も頑張っていきたいと思いますので、2026年も何卒よろしくお願いいたします🎍
1月1日


2025年11月24日
【残酷と孤独の社長思考・17の心得】
⑫群れない コラボレーションや協業はユーザーから見て価値はない。ユーザーはサービスの質を見て判断する。 したがって、多数派には向いていない。 ⑬多重人格になる 金への目配り、社員への気配り、取引先や銀行との駆け引き。これらの各チャンネルにおいて、同じ性格・同じ視線では到底対応できない。性格と判断基準を場面場面で切り替えることができるか。 したがって、ありのままでいたい人には向いていない。 ⑭自己発電する 誰も、行き先もやり方も、正しい道も、修正方法も教えてくれない。むしろそれを教える立場であるのが会社の代表だ。些細な、ミリ単位の事象までも一念発起し、自己発電し現状を破壊・構築・突破しなければ道は開かず。 したがって、受け身の人には向いていない。 ⑮孤独に慣れる 最後の決断は社長がする。それは最終局面では誰も味方やアドバイザーがいない、介在できないことを意味する。仲間は大切にしつつも、孤独であることに慣れ、かといって独りよがりにならず、趣味にも走らない。 したがって、寂しがり屋には向いていない。 ⑯役目を知る 社長は偉くない。単なる雑用だ。目に見
2025年11月17日

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