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鍛冶職人のブログ
【残酷と孤独の社長思考・17の心得】
②ピボットする 事業の軸足はブレずに固定しつつも、 毎日毎秒の方向転換 やマイナーチェンジを行う。速く残酷な時代のなかで、 昨日と同じことをやるのは衰退 だ。 したがって、 安定志向の人には向いていない。
2025年10月25日
興味深いコラム【残酷と孤独の社長思考・17の心得】
非常に興味深いコラムを見つけたので少しづつ投稿したいと思います。 会社の社長にとって大事な事、必要な事だと思います。 ①決断する 社長の仕事は決断だ。ここに全てがある。それは社運をかけたプロジェクトの方針かもしれないし、新規ブランドのネーミングかもしれない。オフィスの模様替えの相談や経費の可否までありとあらゆる「どうしましょう」「どっちがいいですかね」の質問に即答で決断することにある。 したがって、優柔不断な人には向いていない。 社長に限らず部下や社員に対し指示を出す立場の人は必ず何かを決断する必要が有ります。 その中でも一番多くの事を判断し決断する立場にあるのが会社の社長と思います。日々色々な事案に対し選択し判断し決断する。毎日30個40個と判断を求められる、そのすべてに対し正解を選び決断しないといけないが、中には間違える事もある。常にプレッシャーを感じていなければいけない。間違った決断よりも、決断をしない事の方が会社を死に近づけるだろう。
2025年10月24日
社員の平均年収1,000万円以上を目指す。(国籍問わず)
巷では政治家が企業の賃金UPを謳っています。あの人たちは言うだけで何の責任も無いので気楽でいいです。賃上げ出来るのは労働者を雇用している経営者のみです。 1年だけで良いなら来年社員全員の平均年収を1,000万円に出来ると思います。ただ翌年には会社は無くなります。これでは意味...
2025年10月2日

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